20・30代から投資をはじめたケース

結論!不動産投資は若いうちからスタートすべし

マンション投資を始める年齢が若いほど、老後の生活に向けた資産形成は有利になります。

20代~30代でマンション投資を始めたオーナーさんの成功談から、そのポイントを学びましょう。

不動産投資を始めたオーナーの体験談

不動産投資セミナーで出会った担当者さんと非常に話が合ったことがきっかけでした。多額のお金を投入することに不安はありましたが、団体信用生命保険を利用できることを知り解決しました。すぐ入居者が見つかるのか心配でしたが、募集開始から、わずか2週間ほどで入居者が決まりました(31歳)

まだ、物件を購入して間もないせいか、毎月通帳に入ってくる家賃収入を見ると不思議な気持ちですが、早くも次の物件が欲しくなりました。今後も長期的に安定した収入を得ることができる不動産投資、マンション経営に成功し、より充実した生活を送れるようにしたいと思っています。(27歳)

「これからは、会社に頼るのでなく、自分で対策を打たなければ!」と考えはじめていた時、ベストセラーになっていた書籍「金持ち父さん貧乏父さん」に触発され、不動産投資に興味を抱きました。現在、物件を購入してからもう2年経ちますが、大きなトラブルもなく、マンション経営はいたって順調です。(28歳)

不動産投資はサラリーマンに最適です。投資に時間を取られることは一切ないからです。ノルマや時間に追われることもなく、高度な知識も必要ありません。しかも、楽しみながら安定した家賃収入を得ることができる。そんな不動産投資に大いに魅力を感じます。(29歳)

不動産において一番大切な要素は「立地」です。人気のエリアの駅近がベストだと考えていたので、ブランド力ならダントツの東急田園都市線「二子玉川」駅の1駅隣駅から徒歩5分の物件を購入しました。幹線道路に面しているものの、意外なほど静かで、日当たり良好です。利回りもとても満足できるものです。(35歳)

万が一失敗したことを考えると、不安でなかなか購入に踏み切ることができませんでした。しかし、マンションは車のようにガソリン代や保険料など、維持するとお金が出ていくだけのものではありません。所有することで、家賃収入を毎月生み出してくれるのです。そう考えを切り替えることで購入を決断しました。(32歳)

不動産投資に成功できたおかげで、思わぬ副産物もありました。それは、仕事の生産性がグッとあがったことです。私は営業職で成果に応じて歩合給が支給されるのですが、繰り上げ返済のための資金をつくろう!というわけで、仕事のモチベーションが数段アップしました。(34歳)

お金を借りて投資ができることは、不動産投資の大きな魅力です。そして、家賃からローン返済額を差し引いても、手元に収益を残すことができ、その収益を次の投資に回すことが可能です。これは、早い段階から始めれば始めるほど、有利になる計算です。若いうちから、信頼できる担当者と出会い、不動産投資に取り組めてよかった。(29歳)

最初の物件を購入後、数ヶ月して2件目の物件を買いました。今は「3件目を早く購入したい」と焦る気持ちすら出てきています。ローンを完済すれば、3件のワンルームマンションから得られる家賃収入は、だいたい手取りで月15万円。それだけの不労収入が、会社の給料とは別に入る仕組みがつくれれば、家計も楽になりますし、他のやりたいことにもどんどんチャレンジできます。(35歳)

長期間のローンを組むことに不安がありました。しかし、ローンの支払いは入居者の家賃で支払うという仕組みを教えてもらうことで不安は解消。まだ、1件目を購入したばかりですが、上手にお金を働かせることができたと満足しています。今後は、早期の完済を目指して、繰り上げ返済を進めていきます。将来は、もっと不動産投資に成功し、そのお金で世界各国の名所を旅行するのが夢です。(37歳)

30代のごくごく普通サラリーマンの私が調べた不動産投資にかんする情報や、ためになったセミナーの体験レポートをまとめているサイト。お役に立てれば幸いです。